R&R SIESTE

卵子が育つまで

仕事場のホワイトセージは妹が水やりしていて元気なのですが、

自宅のホワイトセージを
パリパリにしてしまい…

注意書きに、
乾燥を好むとあったのですが放置し過ぎました。。。

しかし…乾燥を全然好みませんね
すっごい水吸う……
妹にも、これ凄い水いるよ、と。。


で、外に出して鉢に植えし直して
水をたっぷりやるように心掛けていたら
復活の新芽がピョコピョコ出てきました。
良かった💧

気づいたら今週も半ばを過ぎ
もう金曜日。

先日
帰ろうかと思ったところに
新規さんからお問合せ

新婚さんなので
これからお子さんが欲しいなと言う感じ。

その前にあちこち具合の悪いところをなんとかしておきたい、と。

女性が、生まれ持った卵子を
1つ、また1つと受精できるまでに育つのに
367日だったかな、
受精されなかったら生理に。
毎月それの繰り返しです。

結婚したからすぐ子供がほしい、
と言うよりも、
いい卵を1年かけて育ててかかる。

新しい命、
一人の人間を産み育てると言うのは
妊娠前からスタートしているというのを
以前はよくクライアントさんに話していました。

これは女性に限らず男性にも言えることだと思います。

私の友人が実験していました。

最初の二人のお子さんは特に何も考えず、
3人目がほしいなと思った時にふと、
「1年間、自分の身体作りをしてみよう……」
と思ったそうです。

1年、
食べるものはなるべく無農薬の有機野菜を取り入れ、バランスよく。
体を冷やしがちな白いものものは取らないように。
お腹と足は夏も冷やさぬようお腹には腹巻きを。
寝るときは身体の毒出しをしてくれるというシルクの靴下を履き、
睡眠はしっかりと、
なるべくストレスを自分に感じさせないよう、ストレスを回避しながら気持ちを穏やかに過ごす。
薬は飲まないで済むよう体調を整える。

そんなこんなで1年後、
すぐに妊娠
生まれた子が
ただただ強い………

上のお子さん二人が風邪をひこうが、インフルになろうが
全然うつりもしないし超元気。病気知らず。
自分の意志もハッキリしていて賢い。
高校生になって
私アメリカに留学したい、これからは日本にいてもダメだと言い出し、
そのままアメリカへ、
大学もそのままアメリカで。
飛行機の手配も全て自分で。

全く手がかからないし、たくましい
まさかこんなに身体も精神も違うとは思いもしなかった。
と、友人が語っていました。

途切れない時間の途中過程、

母体を育てるというのは、
生まれてくる子供の人生に影響を与える。

子供のその子供にも影響を与えていく。

長い目で見て
今を確実に。

今、子供たちにワクチソを受けさせているところも多いようですが

まだの方は今一度
よく考えて、
色んな情報が溢れていますが
テレビでも言っているようにこれは治 験です。
後々何が起こるかわからない人類初の遺伝子 注射であることを踏まえ
受けた後、何年先のデータも無いのです。
ご夫婦、ご家族でよく話し合われてみて下さい。

果たしてそれが本当に必要なのか?

何が正しいのかわからないときは、
むやみに動かず
冷静に状況を分析してみること
人と話し合うこと

周りに流されず
自分の意志を自分で確認すること。

自分の人生は、
自分以外の誰のものでもないのですから。

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